少年時代(伴奏)
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
井上陽水「少年時代」のオカリナ(C管)用伴奏音源です。
楽譜はこちら
ピアノ伴奏は中北音楽研究所の中北利男さんです。
歌詞の中に出てくる「風あざみ」「宵かがり」という言葉は井上陽水が書いた造語だそうです。歌に自然と溶け込んでいて知らない言葉なのにどこか情緒的な風景すら感じさせる。「言葉を紡ぐ」なんて表現がありますが、それってきっとこうゆうことかな?と自分の中で納得してます。
吹き方のコツ
テンポもゆっくりで音域もピッタリ!まさにオカリナのためにあるような曲(言い過ぎ?)です。季節的にもこれからですので次に吹く曲を探している方はぜひこの曲に挑戦してみてください。
Bの最後にrit.が登場しますが、伴奏のピアノをしっかり聴いていればCの始まるタイミングをつかむのはあまり難しくはありません。エンディングで最後のロングトーンがしっかり続くように直前のブレス(v)はしっかりと息継ぎをしましょう。
※rit. ritardando(リタルダンド)の略。「テンポをだんだん遅くする」という意味の音楽記号
※中北音楽研究所で販売されている「日本の歌」の音源とはアレンジが異なります。
おとタマの伴奏は初心者でも吹きやすいようにアレンジされていますが、もっとオリジナリティーのある伴奏をお求めの方は中北ピアノの魅力がたっぷり詰まった「日本の歌」シリーズをおススメします!
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