当たり前に来る 毎日が
本当はとても 幸せなんだと
なくしてしまうまで わからない
あとから悔やんでも 遅いのに
春には春の 風が吹き花が咲く
夏には夏の 空があり海がある
目覚めれば 新しい朝に
幸せのかけら 見つけよう
慣れてしまうのも 悪くない
居心地がとても いいことなんだと
壊れてしまうまで 気付けずに
泣いても叫んでも 遅いのに
秋には秋の 夜が来て夢を見る
冬には冬の 星があり月がある
目覚めれば 新しい朝に
幸せのかけら 見つけよう
春には春の 風が吹き花が咲く
夏には夏の 空があり海がある
秋には秋の 夜が来て夢を見る
冬には冬の 星があり月がある
目覚めれば 新しい朝に
幸せのかけら 見つけよう
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