小フーガ(J・S・バッハ)/クラシックギター・二重奏
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
バッハの「小フーガ」です。名前は知らなくても曲は知ってるって人は多いんじゃないでしょうか?み・けがバッハ???って感じで似合わないのは自覚してるんですが・・・(^_^;)・・・たまたま楽譜がありましたので、チャチャッと弾いてみました。いつものように一人二重奏です。
この曲は元々オルガンの曲です。よく教会のパイプオルガンなんかで弾かれてますよね。つまりオルガンの「伸びる音」用に作られた曲なんです。それをまぁ、よりによって「伸びない音」の代表でありますギターで弾こうって言うんですから・・・ねぇ(*^_^*)。
それでもやっぱりバッハは「バロックの父」。ソロやアンサンブルなんかでもたくさんのギター編曲がありますから、それなりに良い感じではあります(もちろんうまい人が弾けばの話ですが・・・(>_<))・
ちなみに「小フーガ」ってのがあるくらいですから「大フーガ」ってのもあるのかな?なんて思い探してみたら・・やっぱりありました(*^_^*)。どこが大きくてどこが小さいのかはわかりませんが・・・(^o^)。
というわけで・・・良かったらお聞きください。
井高 里佳コメント(8)
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