ショスタコーヴィチ「交響曲第5番第4楽章」冒頭demo
- 126回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
だいぶご無沙汰してしまいました。
オケ音源を一新すべく、数ヶ月前から少しづつ音源を購入し、ようやく弦管打と揃ったので、
パッチや音量調整等のオーケストラテンプレート作成のために打ち込みました。
なのでずっと強奏してる4楽章の静かになるところまでとなっております。
ちなみに、この音源達の能力を存分に発揮するために、年明けにCPU:3.6GHz(4コアHTT)、メモリ64GBのなかなかのハイスペックPCを組んだのですが、高速なレガートが集まってるところだとCPUは100%に達する勢いというかもうノイズが乗り始めるレベルです。
メモリも50GB周り使ってます。
とにもかくにも念願のEWのHollywoodシリーズ導入です!
マイボさんの記事にはお世話になりまくりました。笑
Viennaのように奏法を網羅されてるわけではないので、比べちゃうとできることは限られますが、やっぱりHollywoodは作る側としてもテンションのあがる音ですね。
木管もHollywoodで揃えたいところだったのですが、デモで一目惚れしたBerlin Woodwindsに。
パーカスはHollywoodが出るまで待てない&出ても現状ギリギリのPCスペック的に満足に使えないだろうということで、
CPUやメモリの不可が低くクオリティも高いと言われているおそらく現状で最もコスパがいいCinePerc COREにしました。
打ち込み的にはスケールや同音連打もなかなか本物っぽい感じにはできたかなと思います。
楽しんで頂ければ幸いです。
※130220
リバーブ修正
コメント(8)
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