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土曜日の恋人 / 山下達郎

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作品情報

ジャンル Jポップ
参加形態 単独
公開

作品紹介

1985年発売「POCKET MUSIC」収録。

達郎曰く「60年代のスナッフ・ギャレット・サウンドの線を狙った」と解説してます。
スナッフ・ギャレットがプロデュースした Gary Lewis & Playboys の
65年リリース「We'll Work It Out」という作品があるんですが。。

http://www.youtube.com/watch?v=ua9jVQ90AA0

イントロ部分や曲の展開を聴くと「土曜日の恋人」はこの作品を
意識して作られたかなと思います^^
あと「Count Me In」も同じ雰囲気で良い曲です♪

http://www.youtube.com/watch?v=VYCRDfYYdrc

1985年。。
この曲は雨に煙る夜の東京の風景を想起させてくれます。
アルバム「POCKET MUSIC」はたくさんの思い出を彩ってくれました。

ひょうきん族のエンディングにもなりましたね^^
EPO、達郎、ユーミン。。 
エンディング曲はどれもホント良かった。
でも1番のお気に入りはやっぱりこの曲かな。。
今回苦労したのは変則気味な8ビート、転調の嵐、粘る歌声ですかね(笑)

よろしければどうぞお聴きください。

2015.3/15 マスタリングやり直しました♪

井高 裕美子

コメント(8)

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