光を灯そう(EWQL Symphonic choirs Test)
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作品情報
| ジャンル | その他 |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
symphonic choirsのwindows8でのテストです。
今回はXP時代と違ってsymphonic choirsを4台も立ち上げて演奏しています。
XP時代はメモリの関係で1台立ち上げるのがやっとでした。
これでやっと今後なんとか使えるようになり、出番も増えます^^
せっかく高いお金出して一年前買ったのに出番がまったくなかったから・・・
曲の方のハーモニーは適当です(汗)まあ、たぶんクラシック的にはなってないでしょう。(?)
それと、最近はロシアで隕石を落下したり、何だりと世界的に悲しい状況ですね。。。
そんな時にこの曲を出すのは不謹慎かなぁとか思ったりもします。。。
あまり”ハレルヤ”なんていってる場合じゃないような・・・。
ロシアは無神論のお国柄ですしね・・・。
最近僕も有神論に懐疑的になったりもします。
世界が不条理だから神が必要なのか・・・。
だったら不条理を受け入れたならば神は必要ないじゃん・・・って思ったりも・・・。
日々悩んでいます。
僕は有神論に騙されているのか!?(有神論そのものです、有神論者の方々の事ではありません)
支配されてるのか、まじめに生きても損ばかりでは??
まあ僕自身が有神論でもそれは個人の自由なので構わないでしょう。
けれど無神論の方々に対して無共感であったり有神論観の押しつけがあったりするならば、自分は、くっだらない有神論者だなぁって思います。
無神論の人たちは、それなりの理由があって、そういう考えに至ってるのに、その理由を理解までいかなくとも理解しようと努力さえしないのはどうかと。。。
えと、例え有神論者でも、いざとなったら、どう出るかわかりませんよね。たとえばタイタニック号が沈没するとき、どう行動するか。その時にその人の人間の本質本性が出ると思います。
僕はどう出るかな・・・意外にというか思った通り、真っ先に他人を押しのけて助かろうとするかもしれませんね;;
僕はあまり友人以外の人たちが好きじゃありませんし;;
話が飛んで、ジブリ映画の「ラピュタ」ですけれど、ムスカのセリフ「見ろ、人がゴミのようだ」ってなんか共感できるんですよね;;
所詮はその程度の心に闇を抱えた人間なんです。
まあ、あんまり自己卑下しても仕方ないけれど;;
うんでも最後はポジティブに締めくくると僕は結構実は優しい人間だと思います!←自分で
ファイルは32bit48khzで作業し24bit48khzで書き出したものをmp3、320kbpsに変換しています。
これまでより格段に音質はよい”はず”・・・。
聴いてやってください!
追記 2/16 14:37 うん、誤解を招くような記事を書いてしまって後悔しています。有神論者、無神論者どちらも悪くないです、非難もしません。それに、随分残酷な感情に共感した割に最後は自分は優しい人間だなんて都合が良すぎる。ダメだ、フォローしようがないこの記事、世の中悲しいが多すぎ、こっちの頭がおかしくなるじゃんか・・・!誰かコメ下さい・・・このままでは自己完結してしまう(^^;
田中 七夏コメント(6)
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