恋をするたび 心配して
あれこれと 世話を焼く
私のこと 気にならないの
少しは辛そうな 顔をしてよ
いつまでも 優しい幼なじみ
時は止まって いないのに
私だけが 空回り
振り向いて くれないの
恋をなくして 泣いてるのも
あきらめが 悪いせい
私のこと どう思ってる
少しはときめいて ほしいのにね
いつまでも 優しい幼なじみ
時を動かし 気付いてよ
私だけの 恋心
どうしたら わかりあう
いつまでも 優しい幼なじみ
時のはざまに 落ちたまま
私だけを 見つめてよ
好きなのは あなたなの
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