音楽が死んだ日 ― 1959年2月3日
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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
2013年2つ目の作品は4曲メドレー「音楽が死んだ日」。
1.「ザットル・ビー・ザ・デイ」(バディ・ホリー)
2.「ラ・バンバ」(リッチー・ヴァレンス)
3.「ホワイト・ライトニング」(ザ・ビッグ・ボッパー)
4.「アメリカン・パイ」(ドン・マクリーン)
1959年2月3日の未明、ツアー中だったバディ・ホリー、リッチー・ヴァレンス、ザ・ビッグ・ボッパーの3名のロックンロール・ミュージシャンと操縦士の計4名を乗せた小型飛行機が墜落、全員が死亡するという悲劇が起こりました。ザ・ビッグ・ボッパー28歳、バディ・ホリー22歳、リッチー・ヴァレンスはまだ17歳という若さでした(後にその生涯が「ラ★バンバ」として映画化されました)。
1971年にドン・マクリーンがこの悲劇を題材にした曲「アメリカン・パイ」を発表、この日が「音楽が死んだ日(The Day the Music Died)」と呼ばれるようになりました。
久々に歌ったり、殆どの楽器を弾いたり吹いたり(4.のドラムスだけ間に合わず打ち込み使用。残念!)、色々楽しんだというか大変だったというか。もうちょっと曲の時間が短くなるかなと思っていたのですが、繋げてみたら結構なヴォリュームになってしまいました。
高橋 真綾コメント(0)
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