言葉にできない/ Off Course 【~1982.6.30武道館~】
- 50回再生
作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
超有名な、しかも印象的な曲に挑戦するには実力、作成環境ともに不十分ですが、そこは“努力と気合い”を買って下さいませ!それにしても、もうこのコンサートから30年と7箇月も経っているなんて驚きです。「薄いところPJ 第五弾」(なんじゃい…このシリーズ?)
作成に当たってのコメント(殆ど言い訳ですが・・)を記載させて頂きます。できるだけ大きな音で、決してヴォーカルは追わず(?)にあくまでも“Live雰囲気”のノリでお聴き下さいませ(笑)。聴いている内にオリジナルを聴いているように「錯覚」を覚えたら成功だと思ってます(可能性があるとすればハーモニカの間奏部分位かなあ・・・)。是非、雰囲気に飲まれて下さい(笑)。最後まで聴いて下さい!
(1)作成はSSW Lite7の標準音源VSCのみとしました。
(2)原曲の歌声を忠実に再現するには壁が大き過ぎます(orz)。歌声は合唱みたいな合成音でパンチが効いていないので、聞き手にはイメージ先行で寛容に聴いて頂くしかないです。歌声が途絶えた部分は可能な限り忠実に再現してみました(一部は補正してますが)。本当は生声で歌って欲しかったのですが、これはVocalistに頼み難い案件ですので諦めました。
(3)小田さんが声を詰まらせたため、メンバーの演奏にはミス(目立つところでは、仁さんのBass等)やタイミングの不一致なども散見されますが、ここは再現しない。
(4)Live演奏なので観客の声(特に女性の「小田さ~ん!」という声)や合唱が聞こえるが、これも再現対象外。
(5)会場のざわめきや手拍子はある程度入れたが、曲自体が良く聴こえなくなるので可能な限り小さく留めたので、手拍子には気づかない人もいるかも知れません。
(6)耳コピーが多いのでリアリティーありきの再現度についてもご容赦頂きたい(ゴメンなさい)。特にEndingの部分は頑張りました(限界はみえみえですけど、何とか纏まったかと・・・ヘナヘナ・・・)。
【2015/9/23:全面修正】
コメント(7)
コメントを読むには、ログインが必要です。