【マイク対決】『恋は終わらないずっと/ MISIA』2012 〜『siede PC-M1f』VS『RODE NT1000』〜
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
☆この曲は、モニター用ヘッドフォン「片聴き」で左右マイクの「出音」の違いが比較出来るように「歌唱」・「左右完全振り分け」編集しています
同曲前作のダイナミックマイク比較に続き、「思い立ったが吉日」とばかりに勢いに任せて「コンデンサーマイク」(サイドアドレス型)でも [[[DUAL★VOICE]]](ユニゾン・デュオ)収録してみました…
1本目(右トラック)は、ダイナミックマイク編同様にボクがコンデンサーマイクの『リファレンス』にしている『RODE NT1000』で、ヘッドフォンでボーカルをモニタリングしている時、まるで、ヘッドフォンなしで聴いているような錯覚を起こすほど、ボクの収録環境と「声」との相性がバッチリで手放せない1本です
で、2本目(左トラック)は、ダイナミックマイク編で紹介した「SENNHEISER e855」と出音傾向の似た『ボクの低音ダミ声に『艶』を与えてくれる』コンデンサーマイク『siede PC-M1f』で、仕事続きでコンディションの悪い時でも安心して歌える『頼もしい相棒』です
「宅録」も含め、やっぱりレコーディングは「コンデンサーマイク」の方が、歌ってて落ち着きますね…ダイナミックマイクは、どんなに素晴らしくても必ず音に「個性(固有振動)」があって「楽器っぽい」ので、つい、そのマイクを「鳴らそう」と歌ってしまいます…というか、歌わされてる、かも…(笑)?
※伴奏音は「YAMAHA音楽データショップ」MIDI データをダウンロードし「YAMAHA MidRadio Player」+「YAMAHA TONE GENERATOR MUシリーズ XG対応」で収録しています
近藤 あすかコメント(0)
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