当たり前に 見つめてた顔も
もうすぐ逢えなく なるんだな
泣きじゃくってた 君がいつか
輝くような 笑顔を見せて
時の流れを 感じてしまう
酒の量まで 増えてしまう
君にとって どんな親だった
よい父親に なれてただろうか
抱きしめたら 壊れそうだった
小さな小さな 宝物
ミルクを飲んで 君がいつか
眠った顔は 天使のようで
時を忘れて 見入っていたよ
酒の量まで 増えていたよ
君のために できることならば
なんでもしたい そう思っていたよ
そばにずっと いてほしいなんて
言ったら笑うね 親ばかだ
役目を終えて ほっとしてる
幸せだよな 仲良くしろよ
時の流れを 感じてしまう
酒の量まで 増えてしまう
君にとって どんな親だった
よい父親に なれてただろうか
作品紹介
[music]49995[/music]
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