橋向こうの家
- 15回再生
作品情報
| ジャンル | フォーク |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
山崎ハコさん最初のアルバム「飛・び・ま・す」に収録されています。
アルペジオから始まってサビでの激しい「指弾きストローク」が印象的な曲です。
ハコさんの弾き語り録音だと思うのですが、不思議な事にアルバム記載が「ギター 山崎ハコ・吉川忠英」となっています。
最近のライブでハコさんが「録音前のデモ録音が良かったので、そのまま使われた」と語っており曲中に「シャー」とテープ特有のヒス・ノイズが入っているので間違いないと思われます。
ただ、アルペのベース音が「トン、トトン」と部分的に裏拍からダブルで入っているので、ここを忠英さんが後で足された可能性があると思っています。
しかし、この詩17才で普通書けますかね?「ハコさんワールド」全開の曲だと思います。
小林 充コメント(2)
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