3種の音源比較 Philharmonik vs JamPack4 vs JV-1080
- 82回再生
作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ソフト/ハード3種の音源の比較です。同一のMIDIデータで
音源だけを入れ替えて出力しました。
曲は超有名なハイドンの4重奏曲の1楽章冒頭部分です。
( StreichQurtett C-dur op76-3 )
1)IK MultimediaのPhilharmonikです。
2)Apple GarageBand JamPac4です。
3)Roland JV-1080です(ただし弦アンサンブル音色)
ベロシティ等のEDITはPhilharmonikに適合させています。
そのまま JamPack4を鳴らすとチェロがやたら元気です。
JV-1080の弦ソロの音色は使い物にならないのでこれだけ
弦アンサンブルの音色です。
ちなみにパソコン内蔵の低品質なシンセで鳴らした音は
こちら http://klystron.dee.cc/sound/QT-Synthe.mp3
音色は思いっきりチャチですが音の後押し(後膨れ)がない
のである意味 発音が判りやすい潔い音がしています。
コメント(4)
コメントを読むには、ログインが必要です。