前髪に隠した 瞳には
懺悔の言葉が 似あってる
何も見ないで いたかったのに
それさえ許して くれないなんて
愛される 資格もない僕に
これ以上 どうしろというのか
暗闇を 照らしたのは
君の笑顔 もっと僕に笑って
この胸にあふれる メロディーは
許しの言葉を 求めてる
何も知らずに いたかったのに
僕だけいつでも とらわれたまま
愛しても 報われない僕に
これ以上 どうしろというのか
ひとすじの 光の中
君がいたよ もっと僕を見つめて
愛してる それでもまだ僕は
あがくんだ どうしようもないのに
荒れ果てた 心はもう
君の中で そっと眠らせてくれ
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