日本の心 ~ 赤い靴
- 30回再生
作品情報
| ジャンル | その他 |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
『赤い靴』(あかいくつ) 1922年(大正11年)、野口雨情の作詞、本居長世の作曲による童謡です。
赤い靴(くつ) はいてた 女の子
異人(いじん)さんに つれられて 行っちゃった
横浜の 埠頭(はとば)から 船に乗って
異人さんに つれられて 行っちゃった
今では 青い目に なっちゃって
異人さんの お国に いるんだろう
赤い靴 見るたび 考える
異人さんに 逢(あ)うたび 考える
トリム楽譜出版社さんの「フルートで綴る 日本の四季」の伴奏を使っています。
渚 陽子コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。