I SHOT THE SHERIFF
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作品情報
| ジャンル | ロック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
適当なBGM用に作ってるシリーズの第6弾(moonflower、哀愁のよーろっぱ、ブラウンシュガー、ホットスタッフ、青い影)です。
クラプトンがこの曲を出したとき「461オーシャンブルーバード」を聞いたときの衝撃はこのビートはなんだ?でした。その後世界に広まっていくレゲエのムーブメントだったわけですが、ボブマーレイはもちろんすごかったけどこういう曲をいわばレイラぼけのやや燃え尽き気味のクラプトン氏が再起の第一弾に持ってきたことに凄みを感じました。
で、このカバーですが、70年代から80年代頭ぐらいまでのクラプトン氏の奏法を意識してギターの音色フレーズを入れてみました。90年代以降クラプトン氏はギターも変えて音色もマイルドなトーンにしてフレーズも流れるようなフレーズになってきたように思います。「from the cradle」あたりからが変わり目だと思います。それ以前のぎらぎらなトーンで弾いてます。
西之園 加奈コメント(4)
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