6月の花嫁になるという 君の幸せそうな笑顔をみてると辛くなるよ
引きつったって笑って「おめでとう」って言うけどとてもさみしんだよ
窓際のサボテンも枯れ 二人で寝ころんで映画をみたカウチもへこんだまま
僕の部屋は、あの頃から悲しみで時間が止まってるよ
情けないけど僕は、君を幸せにできなかった。
見守ることも愛だと自分にいい聞かせ 遠くの空の下で君の幸せをいのっているよ
でもあのときは、一瞬だけど二人過ごした時間は本物だったっていえるよ絶対
そう信じて生きていくのさ
ふとしたことでケンカして君は この部屋を出ていったけど
それが永遠の別れになるなんてね・・・
君が好きだったパスタとワインを用意して 待っていたけど
君が投げて壊したグラスは粉々になって僕の心に戻ってこなかったね
情けないけど僕は、君を幸せにできなかった。
見守ることも愛だと自分にいい聞かせ 遠くの空の下で君の幸せをいのっているよ
でもあのときは、一瞬だけど二人過ごした時間は本物だったっていえるよ絶対
そう信じて生きていくのさ
もう会えない女神に捧げるラブソング
でも、僕だって幸せにならなければ・・・・
情けないけど僕は、君を幸せにできなかった。
見守ることも愛だと自分にいい聞かせ 遠くの空の下で君の幸せをいのっているよ
でもあのときは、一瞬だけど二人過ごした時間は本物だったっていえるよ絶対
本物だったっていえるよ絶対
そう信じて生きていくのさ
そう信じて生きていくのさ
作品紹介
昔の日記を整理していたら、こんなこんな女々しい詩がでてきました。
何をいいわけしてるのか?(笑い)
※詩は、形を整えないまま、発表します。作曲者が自由にいじることができる状態ですのでよろしくお願いします。
高橋 七夏コメント(0)
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