例えばハルカ遠くに 好きな君がいても
ここからじゃ 声は届かない
例えば背中に羽が生えたらすぐに飛んで
君のもとへ 駆けつけるよ
青空なんてまだ見えないけれど この雲の上に いつでも
太陽はあって 輝いてるんだ 思い出せば 君の笑顔 晴れ渡ってる
もしも僕が死んで 君にもう会えなくなっても
あっちの世界では 君だけを見てる
最期なんてまだ知る由もないけど 運命の風は いつからか
僕らと共に 吹き始めてるんだ 想像すれば 二人の空 晴れ渡ってる
遠く遠く遠く遠く飛んで 君の君の君の君の元へ
まだまだまだまだわからない 明日の向こう 飛び立った鳥のように
最期なんてまだ知る由もないけど 運命の風は いつからか・・・
青空なんてまだ見えないけれど この雲の上に いつでも
太陽はあって 輝いてるんだ 雲の隙間に 差し込んだ 一筋の光 さあ
コメント(0)
コメントを読むには、ログインが必要です。