「JIN-仁-」テーマ『逢いたくていま / MISIA』2009☆「audio-technica PRO100」編〜コンデンサー並みの高域特性〜
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
『逢いたくていま / MISIA』2009
〜「JIN-仁-」テーマ〜
ドラマチックなメロディ&リリック、久々に「歌ってみた〜いっ!」と思ったら歌わずにいられない「MISIAさんの魅力」炸裂の逸品でアリマス…この曲をオヤジの「濁声」で歌ってしまう「暴挙」をお許しくださいませ…m(_ _)m
▼テイク21【ソロ】(t21_GB_TPC_PRO100)2011.8.21.sun. 21:56
他のマイク収録との差が出て来たので歌い方を揃えてリテイク…声量を落とした分、隠れていた「リップノイズ」が聴こえるようになっただけじゃなく…元々、機種によってはコンデンサーマイク以上に高域感度が高いのは分かっていたのに、他のマイク特性に合わせてマイクアンプの12KHzをブーストして収録を始めてしまったために…この収録では耳に高域が突き刺さり「痛いっ!」…まぁ、このマイクの「高域特性の良さ」ではあるのですが、もうチョット低めで始めれば良かった、トホホ…(笑)
▼テイク9【ソロ】(t9_GB_TPC_PRO100)2011.8.13.sat. 17:05
日を跨いだ別のマイクの収録と比べ、声量と声の音色が変わってしまったので足並みを揃えてリテイク
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▼テイク3【ソロ】(t3_GB_TPC_PRO100)2011.8.8.mon. 20:05
MIDIオケを聴きながら「ソロ」で歌ってみました…
「おいおい、それって普通のコトだろーが…」とお思いでしょうが…
実はボクのように「低い声」だと、声量に関係なく「オケに埋もれてしまいがち」でEQを駆使して掘り起こすんですが、この収録で使っている「audio-technica PRO100」は収録時に12KHz辺りをブーストするだけで、ボクの声の輪郭と中低音域をシッカリ押し出してくれるので、「ダイナミックさ」と「繊細さ」を聴かせる今回のような曲調には重宝しています
▼テイク2【デュオ】練習中(t2_GB_TPC_PRO100_NT1000)2011.8.6.sat. 23:36
原曲とMIDIオケでテンポの合わない部分があるので「原曲トレース」から「耳コピ」モードに変更
▼テイク1【デュオ】練習中(t1_GB_TPC_NT1000_PRO100)2011.8.6.sat. 04:04
初聴のため原曲トレース・モード…で、リズムに乗るのと音を取るのにイッパイ・イッパイです…なので、「情感」などカケラもありません…m(_ _)m
☆audio-technica PRO100 & RODE NT1000で収録
いつもは「デカ声」で「マイク特性」の違いが分からないことが多いですが「深夜」収録ため、ボク的には「小声」モード+「カスレ声」というコトで「粗」が良く分かる仕上がりになっておりマス…(笑)
※伴奏音は「YAMAHA音楽データショップ」MIDI データをダウンロードし「YAMAHA MidRadio Player」+「YAMAHA TONE GENERATOR MUシリーズ XG対応」で再生・収録しています
近藤 あすかコメント(0)
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