SUNDAY MORNING BLUE 佐野元春
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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
佐野元春 4thアルバム「VISITORS」より
先日30th記念アルバムとして「月と専制君主」(自曲リアレンジアルバム)にも「日曜の朝の憂鬱」という日本語タイトルでよりアコースティックなバージョンで入りました。そのバージョンは歌詞も「なぜだろう~」と少し日本語化していました。なかなかしっとりとしていいアレンジでした。
これは原曲バージョン。元春がアメリカに滞在後引っさげて帰って来た賛否両論、ばっさり分かれたアルバムバージョンです。
その中でもこの曲はバラードで哀愁を感じる曲。アコースティックさを一番感じる曲です。
ベースは聴くと、Synth Bass。これはこのアルバム通してSynth Bassを使用しているようです。
7/5訂正)「Wild on the street」はE.Bassでした。失礼しました。
アコギソロが問題でした。12弦のツインソロ。12弦を持っていないので仕方なく2回づつ4トラック録音しました。高音部は同じ高さを1~2弦を使用し1トラックと2~3弦を使用して1トラック。低音部はオクターブ変えて2トラック録音し、「擬似12弦」にw。まぁそれらしくはなったような気がします。
ピアノも2本。オクターブ違いにて2トラック。
案外と苦戦したのがハンドクラップ。これがややこしい感じでしたが、うまくいったようないってないような。
とりあえず。
お時間がございましたら聴いてみてください。
あら?CHEMISTRYがカバーしているみたい。(余談)
中村 七夏コメント(18)
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