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男の涙と酒の味

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作品情報

ジャンル 演歌
参加形態 単独
公開

作品紹介

しばらく遠ざかっていました
酒と人生を謳った昭和演歌です。

多分演歌の本領はこのあたりに
ルーツがあるように思います。

ある先輩が近頃の若いもんは、
酒も余り飲まなくなったし、
飲んでもぐでんぐでんに酔っぱらうということもない
そのそつのない飲み方にたいして関心しきりでした。
時代はそんな風に
かってのような酔いどれを嫌っているのかも知れませんね。

そんな侘びしさを感じさせる歌ですが
お聴きいただけると嬉しいです。

廣川 亮介

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