あれから何年 経とうと
聞いているよ 君の歌
色あせない 青春の
光と影 思い出す
泣くも笑うも いつだって
一生懸命 だったよね
優しい人柄 そのまま
感じてるよ 君の声
甘酸っぱい 青春の
香りがして あたたかい
巡る季節の そこかしこ
すべてが宝石 だったよね
どうにもならない いまさら
わかってるよ 君のこと
吹き抜けてく 青春の
切ない夢 抱きしめる
忘れなければ いつだって
変わらぬ笑顔に 逢えるよね
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