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男の暦

  • 12回再生

作品情報

ジャンル 演歌
参加形態 単独
公開

作品紹介

オリジナル演歌「男の暦」をのせます。

やはり激動のという形容詞がつく昭和を歩いた男の人生演歌。
そんな難しい人生哲などではなく
飄々と生きていくことの方が今は難しい時代かもしれませんね。

時々はこのような男節を歌っていないと
軟弱な世界観が蔓延している現代とはいえ
今年の3・11から世界観が一変してしまった現状は
愁いてみてもどうしようもない(と、えらそうなことはなしだ)

それにしても、
まさかという事態との常に背中あわせの日々の息苦しさから
何時になったら解放されるのかだろうか。

硬直した考えしかできない男達にとっては
今よりもっとフレキシブルさが求められそうですね。

この歌の最後の二拍の手拍子は、いかがですか?

廣川 亮介

コメント(4)

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