【TUBEを制する】046【真空管サウンド】
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作品情報
| ジャンル | ポップス |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
本日は「真空管内蔵機材」および「真空管モデリングプラグイン」
を使って、録った後の音に艶や温かみをプラスしたりしてみました♪(^-^)b
◆真空管内蔵機材
・VOX : Tonelab ST(Valvetronix guitar malti effecter)
・BEHRINGER : TUBE ULTRA-Q T-1951 (Vacuum Tube Equalizer)
・BEHRINGER : TUBE COMPOSER T-1952 (Vacuum Tube Dynamics Processor)
◆真空管モデリングプラグイン
・G-Sonique : Pultronic-EQ110P
・ギターはTonelab ST経由で掛け録り!
・録音後、全トラック(ベース・ドラムも)を一度
T-1951とT-1952に通しました!(^-^)b
・バッキングGtとメロGtがジャギジャギした音だったので
G-SoniqueのパルトロニックVSTを挿してみました!
※パルトロニックはEQなんだけど数種類の真空管も
モデリングしてて、Class Aや12AX7のサウンドは
プラグインとは思えないほど艶と温かみを追加
してくれます♪ 音が薄っぺらくなった時やアウトボード
を通すのが面倒な時は必ず挿してます d(^^;)
後、真空管じゃないんだけど前回と今回の最後に挿した
TC NativeのCompressor DeEsserが思いのほか良い具合に
音圧を上げてくれてます! クリップしないしあまり歪まないし!
結構良いかもですこの子♪
IzotopeのOzone 4は今回はテープシュミレートプリセットのみ
使いました(^-^)b
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