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作品情報
| ジャンル | Jポップ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
タイトルの「デカルト」は「オカルト」をもじったものなのか、デカルトの言葉「我思う故に我あり」を用いて「自分が霊を見たんだから霊はそこに実在する」ということを言いたかったのかは不明です。
前奏と間奏にヴォコーダーが使われています。
フリーVSTを利用しました。
左右で音質を変えてステレオ感を出したり別のエフェクター(Cubase5付属のロータリー系モジュレーション)を掛けて見たりと工夫しましたが、原曲の音とはだいぶ違います。
ギターはストラトを試したら原曲とはまったく違う音になってしまうのでグレッチのフルアコを使うことにしました。
原曲はもう少しこもったような音ですが、自分の好みで明るく仕上げています。
ブレイクのところのベースのハーモニクス&スライドは、5弦ベースの替わりに通常の4弦ベースを使っているので雰囲気だけでも真似できればいいと割り切っています。
今までコピーしてきた相対性理論の中では一番スムーズに仕上がった曲ですが、なんと言っても一押しなのはあみたろさんのとってもキュートな歌です。
西之園 英樹コメント(6)
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