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ファントム・レジメント/L.アンダーソン

  • 125回再生

作品情報

ジャンル クラシック
参加形態 単独
公開

作品紹介

その昔(笑)、高校の吹奏楽部の定期演奏会で演奏した曲です。
「幻の部隊がだんだん近づいてきて、そしてだんだん遠ざかっていく様子」と説明があったように記憶しています。
JASRACで調べたら、邦題は「幽霊部隊」。たしかに「ファントム」には幽霊の意味もあるのですが・・・。どうなんでしょう。
響きがひねってあるというか、陰鬱ではあるのですが。
でも、アンダーソンらしい曲なんではないかと思います。

手元には吹奏楽アレンジ版のカセットテープしかなく、その上我が家のラジカセはカセットテープが再生できなくなっていました(汗)
YouTubeで検索するも、原曲版と吹奏楽版と二つしか見つからず。(そんなにマイナーな曲だったのか・・・)
自分で演奏すると結構覚えているものなのですね。
耳コピの練習にと思ったのですが、記憶の中の自分のパートの譜面からチェロやファゴットを類推してしまって、そして内声はかなりあやしい・・・(滝汗)
せっかくなので、スネアはちょっとだけ遊んでしまいました。
耳コピよりも、久しぶりにマトモにmiroslavに触ったことのほうが意義があったのかも!?

西之園 裕美子

コメント(18)

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