☆2011☆ピンチヒッター「M-AUDIO NOVA」『宇宙戦艦ヤマト』1974☆大音量でも「ビビらない」ボクの出番ですっ!!
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作品情報
| ジャンル | アニメ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
☆このサウンドは左脳・右脳で聴くヘッドフォン・リスニングに最適化しています☆
(スピーカで聴けないこともないんですが…空間上で左右がミックスされた音を聴くことになるので「ダブリングの失敗作」のようにしか聴こえないと思います…ぜひ、ヘッドフォンやインナーフォンで聴いてみてください)
★MUSIC TRACK Vol.23c『宇宙戦艦ヤマト / 佐々木 功 1974』
いやぁ〜参りましたぁ「オーバロード」…といっても「RODE NT1000」が最初ではなく「MXL V67G」「BEHRINGER B1」に続く3本目なので驚くことではないのですが「RODE NT1000」は、「お気に入り」というだけでなく「ヴォーカル・トレーニング」モニタで日常的に使っているのに未だ「スペア」が無いっ!しばらくは「SEIDE PC-M1f」が代役になると思いますが「中域が張り出して」いるので「最近、声に艶と伸びが出て来たなぁ…」なんて「勘違い」は必須…というコトで所有しているマイク中で一番「クセが無い」『M-AUDIO NOVA』の出番と相成りました…クセの無さも一番ですが「Kissマイク」(大音量)にもメッチャ強く「歪んだり」「ビビったり」することがありません…ただ、無調整の「出音」がフラットなだけに地味なので「ヴォーカル・トレーニング」でモニタしていると必要以上に「声を鳴らす」(響かせる)ようにもなってしまうので「一長一短」なのではありますが…まぁ、しばらく試してみようと思います…で、「RODE NT1000」がどーなるかとゆーと「分解」して劣化したコンデンサ(キャパシタ)を交換する予定です…コンデンサーマイクはダイナミックマイクのようにダイヤフラム・カプセルとトランスという「シンプルな構成」ではなく「電気的な回路」が入っているので年季の入ったマイクのメンテナンス(パーツ交換など)は必須です
☆「ピンチヒッター」のコンデンサーマイクたち
左トラック:SEIDE PC-M1f
右トラック:M-AUDIO NOVA
▼更新情報▼
2011.01.09.sun. 21:55 / D16t3a_NOVA_PC-M1f
「オーバロード」した前作と比べると「野太い声」に聴こえるかも知れません…これは、前作が「Kissマイク」(超近接0cm)ではないために低域が「控えめ」だからデス…って、コトは?…もちろん「Kissマイク」収録って、コトですっ!(笑)!
※伴奏音は「YAMAHA音楽データショップ」MIDI データをダウンロードし「YAMAHA MidRadio Player」+「YAMAHA TONE GENERATOR MUシリーズ XG対応」で再生・収録しています
近藤 あすかコメント(0)
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