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☆2011☆宅録ボーカル「本命」ハンドヘルド・コンデンサー「Groove Tubes GT-Convertible」&「Electro-Voice Co11」

  • 39回再生

作品情報

ジャンル アニメ
参加形態 単独
公開

作品紹介

☆このサウンドは左脳・右脳で聴くヘッドフォン・リスニングに最適化しています☆
(スピーカで聴けないこともないんですが…空間上で左右がミックスされた音を聴くことになるので「ダブリングの失敗作」のようにしか聴こえないと思います…ぜひ、ヘッドフォンやインナーフォンで聴いてみてください)

★MUSIC TRACK Vol.31c★
『翔べ!ガンダム / 池田 鴻』1979
  〜オープニングテーマ〜
いつも思うことなんですが、「アニソンは奥が深い」…
シンプルなメロディに連呼する歌詞をダイナミックに歌い上げるのは至難の業なのでアリマス…「アニソンガー」は凄いと思います

▼更新情報▼
2011.01.06.thu. 01:30 / t29D16_GT-C_Co11
この2本は国内ネット上(日本語)のインプレッションを検索してもお目に掛かれなかった「ハンドヘルド」コンデンサーマイクで、たまたま安価な中古を入手する機会があったので「なんの期待もせずに」即決ゲットしたものです…でも、さすが「Groove Tubes」と「Electro-Voice」の作ですっ…Groove Tubes「GT-Convertible」は低域から高域まで、そのフォルムからは想像出来ないシッカリとした「コンデンサーの音」を聴かせてくれるし、Electro-Voice「Co(コバルト)シリーズ」のフラッグシップである「Co11」はハンドヘルドにありがちな過剰な「低域のロールオフ」も無く、オケに埋もれない中低域「押し出し」の音を聴かせてくれるし…適切な諺(ことわざ)が出て来ませんが「瓢箪(ひょうたん)から駒」「棚からボタ餅」というか…「猫に小判」(←これは適切かも)…(笑)

☆「ハンドヘルド」なコンデンサーマイクたち
 左トラック:Groove Tubes GT-Convertible
 右トラック:Electro-Voice Co11

※伴奏音は「YAMAHA音楽データショップ」MIDI データをダウンロードし「YAMAHA MidRadio Player」+「YAMAHA TONE GENERATOR MUシリーズ XG対応」で再生・収録しています

近藤 あすか

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