シンセの曲~ボツ作品集より
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作品情報
| ジャンル | ワールド |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
これまたボツ作品です。
これはα-Juno2でやってると思う。ほとんど2コードで気ままに遊んでる感じ。
これはカセット・テープからPCに落としてるんで音質はカセット・テープ並と思って欲しい。
多分、マスターのFostex A-8からミキサー直でSONYのカセット・デッキへ落としてるはず。もしかすると、ダビングするときにBBEのエンハンサーをかまして音質の劣化を抑えてるかも。
で、これからシリーズで何作か発表するが、これらは自分の中では「無かった事」になってるボツ作品で、何でボツかは忘れた。多分、出来が悪かったからだがこの作品を作った80年代晩期~90年代初期はワシが音楽から遠ざかる頃だったんでよっぽど煮詰まってたのは確かだ。
機材はリズム音源がRolandのR-8だったはず。中にはYAMAHAの電子パーカッションの内蔵リズムなんかでやっちゃてる曲もあるが基本はR-8だった。
キーボードはRolandのα-Juno2で音源はRolandのU-220かMT-32じゃないかな?
ギターは今と変わらずフェンダー・ストラト。ベースもフェンダーのジャズベース。
他に録音はFostexのA-8、ミキサーはマクソンの8TrでエフェクターはFostexのコンプ/リミッターとBOSSのリバーブくらいだ。
中には全くノーエフェクトの作品もある。図々しいにも程があると言うモノだ。
お断り:これらはボツ作品なんでまとまりがなかったりアレンジが安易だったり作品としては激しく???なものも含まれていることをご承知おきください。
小林 修平コメント(0)
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