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作品情報
| ジャンル | プログレッシブ |
|---|---|
| 参加形態 | コラボ |
| 公開 |
作品紹介
原曲はBassoonとPf'の為のソナティネ、
1952年度パリ国立高等音楽院のバスーン科卒業試験課題曲として
ポーランドに生まれフランスで活躍したアレグザンドル・タンスマンが作曲した
バスーン奏者にとっては有名な難曲です。
このソナティネの第3楽章をmonotron++のベッドとして
ピアノ伴奏部分をオーケストレーションしてみました。
なおmonotron++のソロ旋律線はもちろんMIDI Drivenで鳴らしていますが
リアルタイムで製作者のtakedaさんにマニュピレートというか
ツマミを「ブイブイと捻って」DRIVEしてもらいました。
オーケストラ伴奏部分のWAVで、そしてSolo PartをSMFで送り
最終MIXもtakedaさんが行いました。
ジャンルについてはたいへんに迷いましたが…
わたくしとしては金輪際Classicという『芋虫・蛹』は卒業したい、蝶になりたい(爆
かといって… Electroはニュアンスが違うし、ほんとはElectronic Music
あるいは「電子音楽」かな?
Art Workはタンスマンが生まれたポーランドŁódź「ウッチ」の市街風景です。
青田 京助コメント(29)
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