家路:交響曲第9番「新世界より」第2楽章 Largo/ドヴォルザーク (テルミン) [2010.7月]
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作品情報
| ジャンル | クラシック |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」の第2楽章 Largo、いわゆる「家路」です。 誰もが「遠き山に日は落ちて」として唄ったことがある曲だと思います。 テルミンでも定番曲となっているので、この曲をテルミンのおけいこで最初に練習した方は多いのではないでしょうか。 わたしは今まで弾いたことがなかったのですが、今回は初心に還って弾いてみることにしました。
ピアノの部分は例によってわたしの脳内演奏(打ち込み)です。
ドヴォルザークがアメリカ(=新世界)在住中に、故郷ボヘミアを想って作った作品だと言われています。 安らかな気持ちで草原の丘を歩いて帰る、そんなイメージでしょうか。
村山 明美コメント(4)
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