『愛がすべて / スタイリスティックス』1975 ★疑惑のファルセット★ 〜MySound Vol.52〜
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作品情報
| ジャンル | ディスコ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
☆このサウンドは左脳・右脳で聴くヘッドフォン・リスニングに最適化しています☆
(スピーカで聴けないこともないんですが…空間上で左右がミックスされた音を聴くことになるので「ダブリングの失敗作」のようにしか聴こえないと思います…ぜひ、ヘッドフォンやインナーフォンで聴いてみてください)
↓↓↓☆MySound曲紹介文より☆↓↓↓
★GATSBYのCMソングじゃないですよ〜
☆Vocal Vol.52『愛がすべて / スタイリスティックス1975』☆
〜Can't Give You Anything(But My Love)/ The Stylistics〜
ディスコ・ブームに乗って一世を風靡した邦題「愛がすべて」は当時、街中のどんなお店に入ってもBGMで流れていた超ヒット曲…リアルタイム世代のボクにとって「ファルセット」といえば最初に浮かぶ、いろんな意味で思い出深い曲です
前作『Take You Back / ロッキーより』メロディをファルセットで歌った勢いで、今回はコーラスも全てファルセットで歌ってみました…(^。^)//
★曲タイトルにもなっているサビの「Can't Give You Anything...But My Love...」だけ聴いてしまったヒトは…もしかしたら、この曲はコラボで「相方の女性が歌ってるんじゃないか」と思ってしまうかも知れません…がぁ、 ゴメンナサイ…
『疑惑のファルセット』
その昔、カラオケ・ボックスが無かった時代…カラオケは人前で歌うモノでした…しかもバーやスナックなので、酔っぱらったオヤジがデュエット曲をひとりで 歌ったりします…そんなときは仕方がないので「ファルセット」で相方をして、盛り下がった場を盛り上げたりします…まぁ、その名残りがボクのファルセット なので、いわゆる男性VOCALのファルセットというより女性の実声(地声)をイメージしているので、歌舞伎の「女形」のVOCALバージョンだと思っ て、聴いてくださいな…
☆オリジナルは黒人男性の力強いファルセットですが、太めのファルは声帯に負担が掛かるので軽めに歌っています…というコトで、さらに「女形」に磨きが掛かっております…(笑)
更新メモ: t6Ga(Brush up)
※伴奏音は「YAMAHA音楽データショップ」MIDI データをダウンロードし「YAMAHA MidRadio Player」+「YAMAHA TONE GENERATOR MUシリーズ XG対応」を使用しています
近藤 あすかコメント(4)
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