残酷な天使のテーゼ(新世紀エヴァンゲリヲン主題歌) / 高橋洋子 (inst.)
- 273回再生
作品情報
| ジャンル | アニメ |
|---|---|
| 参加形態 | 単独 |
| 公開 |
作品紹介
ボーカル募集中です。
新世紀エヴァンゲリヲンの主題歌です。高橋洋子さんの「残酷な天使のテーゼ」。
コラボ用に作成したボーカル録り前の仮オケです。
ルパンに続いて厚いアレンジの曲をコピーしましたが、なんとなく中域が物足りなかったので、ギターでバッキングを追加しています。
ボーカルが入ると中域のバランスがまた変るので、そのときに再度ミックスダウンを詰めて行きたいと思います。
オリジナルの雰囲気だけ残しつつ、好きな様に作りました。スピード感が出たのではないかな?と思います。
Wikipediaより。
『残酷な天使のテーゼ』(ざんこくなてんしのテーゼ、A Cruel Angel's Thesis)は、1995年10月25日に発売された高橋洋子のシングルおよびその表題曲。作詞: 及川眠子、作曲: 佐藤英敏、編曲: 大森俊之。テレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニング主題歌である。ファンの間では『残テ』『テーゼ』などと略されることもある。
1995年10月25日に発売された通常版は、2バージョンの発売。また、2003年3月26日には、『新世紀エヴァンゲリオン』10周年として、「リニューアル盤」が発売された。2009年5月13日には『CR新世紀エヴァンゲリオン 〜最後のシ者〜』のイメージソングとして「2009 VERSION」が発売された。
『新世紀エヴァンゲリオン』のオープニング曲として起用され、オリコン調べで60万枚以上、出荷枚数で100万枚の大ヒットを記録した。
歌詞も哲学用語を含んでいたり、聖書や母親のイメージを表現しており、作品の内容に合致した作品となっている。「テーゼ (Thesis)」とは英語で命題・定立(物事を肯定的に主張すること)を意味する。実際の作品では、シングルバージョンから男声コーラスをカットして間奏にギターの音を追加した<Director's Edit. Version>が使用された。番組の宣伝CMでは葛城ミサト役の三石琴乃がナレーションで歌詞の一部を引用していた。出演声優である緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子、三石琴乃らもそれぞれカバー曲を歌っており、サウンドトラックや自身のアルバムなどに収録されている。また、林原と宮村、三石の3人で歌ったバージョンもある。この曲を手がけた大月俊倫は、作詞家と作曲家をあえて一度も会わせずに制作させており、作詞を担当した及川眠子は本編内容をほぼ全く知らない状態で作詞している。歌手の高橋も、レコーディング時点では本編を見たことがなく、内容も殆ど知らされていなかった。
コメント(3)
コメントを読むには、ログインが必要です。