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カバー コラボ

『Summer time』

  • ジャズ
廣川 充
154回再生
カバー

Le Clan des Sicilianes 映画「シシリアン」

  • スクリーンシネマ
井高 健一
27回再生
パブリックドメイン

バレエ音楽「くるみ割り人形」組曲より金平糖の踊り (編曲)

  • クラシック
井高 健一
39回再生
カバー コラボ

Bei Mir Bistu Shein(素敵なあなた)

  • ジャズ
廣川 充
93回再生
オリジナル

「世界は君を待っている」The world expects you

  • クラシック
井高 健一
22回再生
オリジナル

Cruise lines (demo)

  • フュージョン
井高 健一
27回再生
パブリックドメイン

CLAIR DE LUNE 月の光

  • クラシック
井高 健一
26回再生
オリジナル

Harpsichord Concerto Bminor「野火」

  • クラシック
井高 健一
20回再生
パブリックドメイン

ブラームス「ハンガリア舞曲」第5番

  • クラシック
井高 健一
35回再生
オリジナル

「真夜中の森」

  • クラシック
井高 健一
16回再生
オリジナル

「竹取物語」十五夜の別れ

  • クラシック
井高 健一
24回再生
パブリックドメイン

準国歌「海ゆかば」Japanese SEMI Anthem/Symphony ver

  • クラシック
井高 健一
26回再生
オリジナル

弦楽四重奏曲11「春の光」original

  • クラシック
井高 健一
10回再生
パブリックドメイン

ショパン「革命エチュード」ETUDE NO-12//12 ETUDES OP10

  • クラシック
井高 健一
25回再生
オリジナル

Keep EveryThing(demo)

  • DJ・クラブ
井高 健一
23回再生
オリジナル

交響詩「雲の墓標」(鎮魂曲)「KAMIKAZE」Requiem

  • クラシック
井高 健一
14回再生
オリジナル

Arabian Rhapsody アラビアン狂詩曲

  • クラシック
井高 健一
12回再生
カバー

「青い影」A Whiter shade of Pale

  • ロック
井高 健一
239回再生
パブリックドメイン

Beethoven piano sonate OP.13「悲愴」Mov1

  • クラシック
井高 健一
22回再生
パブリックドメイン

Beethoven piano sonate OP.13「悲愴」Mov2

  • クラシック
井高 健一
18回再生
パブリックドメイン

Beethoven piano sonate 8番 OP.13「悲愴」Mov3

  • クラシック
井高 健一
10回再生
オリジナル

サボテンの花(マリアッチ)

  • ラテン
井高 健一
26回再生
カバー

THE BEATLES 「Your Mother Should Know」

  • ポップス
井高 健一
55回再生
  • 2010/2に登録

自己紹介

初期の作品はYAMAHAのXGWorks+MU2000+UW500で創った曲で、短い曲は、当時、知り合いに頼まれて個人のHP上で、「詩」のバックのBGM用として時間の分・秒を決めて創られたものです。

心の中に溢れてくる来るハーモニーをそのつど、描きとめて作曲をしています。
はっきり言って、「自分の為の音楽。」です。
既成の曲では、満足できない自分が、作曲をさせます。
専門教育を受けていませんので、自己満足という事になりそうですが、
自分のレクイエムを創ったり、憧れの地の風景や、歴史的なエピソードに動かされて発想が湧いてくるようです。
私にとってそれは、ほとんどの場合、「映像」で影響されています。頭の中・目の前に「映像が」浮かんで来ないと
創ることはできません。
ですから、音楽理論の組み立て類はその中の20%と言ったところでしょうか。あとは、すべて突き詰めた私の「思い込み」によって
創られていると言っても過言ではないでしょう。よく言えば
「感性」でしょうか。

逆に言えば、作曲は、自分にとって「排泄行為」の様なところもあって、生活には欠かせない作業でしょうか?
言ってみれば、創っていないと・・次々外に吐き出していないと、
人間の生理的にいうならば「便秘」になる、ということなのかもしれません。(便秘の経験は、これまで、無いのですがww)

しかし、DAWになってから、ワークフローがまったく変わり、特に
楽譜で作曲するものにとっては、ピアノロールは調整用としか使ったことがなく、それを、使って作曲・・というのは・・すごく抵抗があり、「慣れますよ」と言う言葉も、全然、「慣れず」ww
大きなオーケストラスコアーを前に、作曲していく醍醐味は薄れ、いまだに・・モチベーションは低いままであります。